体にはとっていいことがたくさんある

 

年をとると筋肉などが低下していってしまいます。
普段から意識している、体にいいコトをいくつかあげていきます。
まずは食べ物からです。
食べ物でいいのは納豆です。
納豆には血栓症の予防できる役割があり、脳梗塞や心筋梗塞といった病気を防ぐことができます。
他にも高血圧を下げる役割も持っており、悪玉コレステロールをさげてくれます。
腸の動きも活発になり、便秘も防いでくれたり、骨粗鬆症の予防にもなります。
納豆単体ではなく、食べ合わせるとより効果が高まるのもあります。
納豆+ネギですと、納豆に含まれるナットウキナーゼの効果が倍になり血栓症の予防が更に高まります。
他には納豆+キムチです。
キムチを入れることにより、乳酸菌の働きが、納豆菌のサポートをしてくれるので最高のサポートになります。
水の摂取も意識することが大事です。
一日の2Lの水を摂取すると体内にある毒が輩出されたり、体重が減ったりします。
体内の毒が減れば肌ツヤもよくなり、元気にもなります。
それだけではなく、心臓病の予防や頭痛をとめることもできます。
稀に脱水症状が原因で頭痛がおこることもあるので、水を飲んで治る場合もあります。
ガンのリスクを減らす効果も水にはあります。
水分補給をするだけではなく、体にはとっていいことがたくさんあります。